スマホ市場シェア、米国でiPhoneがアンドロイド逆転
1月26日(木)9時20分配信
前年との比較では、iPhoneがシェアをほぼ倍増させた
iPhone4sや「iPad(アイパッド)」の売上好調が寄与し、売上高、利益とも過去最高記録。
アメリカとイギリス、オーストラリアでアップルの販売好調は続いた。われわれがカバーする9カ国では現在、アップルの売り上げはアンドロイドより早いペースで成長している」
ヨーロッパでもiphone4sは、40以上%シェアと伸びてきているようです。
中国でもiphoneは、確実に普及を始めており、
中国市場がカギを握るでしょう。iphone5やipad3が発売されれば、爆発的に広まる可能性も。
日本ではNTTドコモが、通信障害事件を発生させましたが、もし、ドコモでiphone4しゃ5を発売してしまうと、ユーザー数がさらに増えて、ドコモの通信がパンク、故障多発するでしょうから、そういった面でも、ドコモからのiphoneの発売は遠のく可能性あり。スマートフォンの普及に通信回線が、追いつけていない状態です。
今後は、やはりソフトバンクが有望です。
ソフトバンクはLTE(高速通信のこと)を導入すれば、通信がもっと早くなります。年末か?






