インプラント症例の最近のブログ記事

マグネットインプラント症例
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マグフィット アストラ フラットタイプMサイズ
今後さらに後方にもう1本マグネットが足されます。

入れ歯とはぐきにマグネットインプラントを装着
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マグネットの付いた入れ歯とインプラントを磁石でくっ付けて義歯を装着
これで入れ歯はばっちりくっ付き、落ちません。グラつきません。
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インプラントの仮歯セット

インプラントの仮歯のセットをしました
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インプラントのフタを取ります
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仮の歯をねじ止めして装着します
本物を被せる時も同じようなものです。
真ん中の白いセメントは仮のセメントです。
完成するときは歯の色で埋めます。
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今日はインプラントの奥歯被せものをセットしました。

ねじ止め式にしたので後で調整ができます。そのため安心です。

ハイブリッドセラミックにしたので形態修正もできますのでこれまた安心です。

来月には反対側のインプラント手術をする予定です。

今日はインプラントの上顎と下顎の型どりをしました
上顎に1本インプラントが埋まっています

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下顎に1本インプラント

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インプラントのフタを外して、型どり専用の棒をねじ止めします。

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そしてシリコーンで型どりします。これが上下の型どりしたものです。これを宅急便で技工所に発注し、インプラントの上にかぶせる歯を作成してもらいます。

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インプラントの手術後の症例です
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インプラントの奥歯 症例

インプラント 右下奥歯の症例
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患者さんは50代の女性
入れ歯が嫌でインプラントを選択されました。
奥歯は、歯が割れてしまい、どうしても抜歯にならざるを得なかったケースです。

抜歯の後、3か月待って骨が完全に出来上がるのを待ってからインプラント手術をしました。やはり骨が成熟して治癒してからのほうが安心、確実です。


インプラント手術をしてから3か月後です。
3か月すると骨とインプラントがガッチリくっつきます。
黒い穴が見えるのがインプラントのねじ穴です。
このねじ穴の上に被せものを連結するのです。
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その後、仮の歯を入れて経過をみて、大丈夫ならば写真のように土台を付けます
この上から歯を被せます。
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手術から5か月後
インプラント奥歯の被せものが完成です。
これでかなり強くかめます。
虫歯には歯でない(金属なので)ので絶対になりません。
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