海面骨は超低速ドリリング
押し削り
埋入は、30Nで逆回転で、圧抜き
神経からは2ミリはなす鉄則
カガク管の近くは硬くないことある
傾斜埋入は審美サイトはNG後でネックメタルが見えてくる
抜歯2か月で近くにショート傾斜埋入
プロビは3か月まえがみ。後ろは咬ませない
+バイトアップして1か月 骨成熟させていく
咬めないプロビがコツ
ショートは97.6%
ショートなんかより傾斜の方が全然成功率いい。
6.5ミリ骨あればいい。プラス2ミリの距離。イコール8.5ミリの骨が最低限必要
ショートは連結
サイナスにショートは即時NG落ちる。
前歯GBRは、縦切開を3,3左右側のみで人工骨を横からポケットに入れてGBR
サイナスグラフと97.8%が世界平均
高度吸収にショートはOK,持つ。
今は、ソケットリフトせず、ショートの方が多い。
洞底コツに維持を求めたほうが固定いい。
ソケットリフトいらない。
サイナスしても、人工骨は、インプラントまで吸収して必ず下がってくるから無駄。
グラフトレスコンセプトとは、ショート、ナロー、ザイゴマの3コンセプト
糖尿にはフラップレス。
シンプル&スピード中村コンセプト
カガクはショート成功たかい。
ショートの多数連結スクリューは10年以上
65に左右7ミリ3-3に長いの5本くらい。で連結
カンチレバーのコツ、傾斜との組み合わせ。
ショート、ロング、傾斜の組み合わせ。
フランクレノアは6ミリまでしか力は加わらん。から、それ以上の長さは意味ない。
ショートは、ひずむから、初期固定トルク高くすること。
傾斜はまずいかも。垂直に埋入。
ソクホウ圧XイミディエイトXXXX
バイコーティカルはひずみ0
Fribergは、0.7ぷらまい0.8のショート吸収
レノアは、0.44のショート吸収、この違いは?
ブローネマルククリニックより、レノアの方がいいのは?
埋入テクにある。
マイクロギャップが理由。深く埋入しないこと。
1回法にしている
アバットの取り換えを回数へらす。
皮質骨にカウンターボアでダメージさせない。するな
ショートにおいてのこつは
垂直、傾斜もあり、とにかく連結せよ。
シングルX
骨幅がある
連結
こうとう平、ソクホウ圧バツ
アダプテーション
やや浅め埋入0,5みり浅め か骨縁ぴったし埋入、つまり、深めにしないようだ。
皮質骨に圧はだめ。30Nで逆回転。
1回法にすること
2回法避けること。
辺縁は3ミリはなす。
ブラきサーに注意。
骨が柔らかいと当然失敗率は上がるので注意。
柔らかい骨に埋入するときはカバーはきつくしめるな。2オペで壊すな。
ソケットリフトで、ショートはワイドにせよ!!
1回法にせよ。
骨幅がないときは、
ショートとナローにする。フラップレス。
しかし、必ずディレイド。イミディエーとはしないこと。
オーバーデンチャーにして待て。そのあとPIBでハイブリッドつくる。
ショートは7ミリよりやはり8.5がベター。
十分な治癒期間を置くことは基本である。
ブリッジの設計は
昔は7321・1357だった
いまは、7321・1237上、5431・23467
下763・23467
オーバーデンチャーこーぬすでは、上653・356
下は、21・12でドルダーバーデンチャーなどやっている。三好
トルクは35~45
ISQは60以上~68
微小動揺のときは、繊維性結合組織がインプラント周りに出来る
そして、痛みがでる、うっすらデンタルで透過像でる
オールオン2はボールあたっちで、3-3にボール。
オールオン4の穴は、
56間左右、32間左右に穴があるといい。ぜっそくに。
オールオン4で若い人はブラきサー多いので注意
カガクの人工歯割れる。
人工歯破折防止
上3シンソク丸くせよ。
下前歯、セっタン丸くせよ。
三好、中村はスクリューが多い。
カンチレバー設計のときは、垂直でなく、傾斜させよ!。
垂直にすると、6倍の力がかかる。
傾斜埋入と垂直埋入の成功率は同じ。
通常アバットとアングルアバットの失敗率は同じ。
傾斜と垂直の組み合わせの場合、傾斜を先に必ず埋入せよ。
これは、下尾も麻呂も、必ずいっていた。
垂直埋入を先にやってる先生は、オールオン4をわかってないそうだ。
イミディエーとは、最初の半年が勝負。半年でトラブルでる。それ以後は平気。
現在、中村三好、岡田マロ、モイなどの世界権威たちは、ほとんどロストしない。
世間が言っているようなロスト率が高いというのは噂にしか過ぎない。
ラーニングカーブのころの話である。
オールオン4は、プロビで5までしか咬ませない。67はダメ。
岡田はがっちりかませるが、鵜呑みは危険。
ファイナルは5までしか作らん。6までもいいが。カンチレバーOK。でもよせとのこと。
オトガイ孔より5ミリ前方にすること鉄則
下
前方 NPOK 8ミリ以上 13基本
傾斜はNPダメ
RP 15基本 13以上 WPはレスキュ
傾斜角度30~45 初心者は30
オトガイ孔までは骨縁から16ミリ距離が平均値である
骨幅は5ミリあること。
下尾は、骨幅なくても骨をおさえて埋入する。ひび割れ注意。
かがく成功率99.86まろ補てつは100
上顎
傾斜埋入はノーベルガイド、シンプラント使用する
30~45度
前方、傾斜の組み合わせは
1 4に埋入
2 5
3 6
2 4 6(オールオン6)
前方
RP13基本 10ミリ以上 NPOK
傾斜
RP15ミリ基本 13ミリ以上 NPはダメ
30~45度
骨幅5ミリ以上
ザイゴマは15%マロ
成功率 上
98.5%インプラント
ほてつは100 麻呂
つまり、上下の成功率は97%と。
上顎は、骨がないと、6本入れるスペースがない。入れたくても。
オールオン6だが、「骨があればある程難しいと言っていた?
ストレートとテーパーインプラントならストレート。
テーパーはダメ。深度調整できない。
硬いと入りにくいし、やわらかいと入りすぎる。のでだめ。
ハイブリッドで上部構造つくる。
セラミックはコストかかるので。
オールオン4オペ後1時間後にプロビをセットする
プロビは6か月つかう
スピーディーは15%骨再生早い。
ショートの幅は4ミリあればOK(スピーディーの場合のみ)
他の会社は、6ミリないとだめ。
ショートではブリッジ、ポンティックはだめ。
このページに載ってる情報はわかるひとにはわかるでしょう。
記録として残すために書きました。
公開用ではありません。